主催者あいさつ


温かな愛のある学びの場を創っていきます

「まなびのいえ」をスタートするにあたり自分がイメージしていたもの。

それは、「ただいま、おかえり」「いってきます、いってらっしゃい」の関係の中にある学びの場。
子どもたちにとってのひとつの居場所になれたらという想い。
そして、親子、おじいちゃん、おばあちゃん、2世代・3世代の家族、シェアハウスで共に暮らす仲間、といった家の在り方は様々なように、色々なバックグラウンドを持った子どもたち、色々な地域の人たち、世代の人たちが集まって学びの場を創っていきたいという想い。
そんな想いを込めています。
温かな愛のある学びの場を創っていければと思っています。

子どもたちの学びの場の在り方を、学びで地域を繋げるモデルを安曇野から日本中に広げて、世界にも発信していけたらという野望?も抱いています。
こんな想いに共感していただける方がいたら一緒に創っていきましょう^^

まずはプログラミングを中心に、ロボットや数学、科学的なコンテンツを順次取り入れながら、子どもたちの学びの場を創っていきます。

小高 直樹プロフィール

  • 昭和50年生まれ(うさぎ年)
  • 東京足立区→港区→府中市→世田谷区と東京一筋で38年過ごした後、2013年8月に長野県安曇野市に移住

資格

 ひふみコーチCo., Ltd.認定 プロフェッショナルコーチ
 発達障害コミュニケーション初級指導者

好きなこと

 離島への旅行、子どもと関わること

してきた仕事

 主にシステム系・教育系の会社・業種で働いてきました。
  システムエンジニア→NPO職員(障害児童)→行政職員(環境教育)→WEBサービス企画・運営(教育系)→サポートエンジニア

 元々教育に興味・関心が強く、東京にいる時から色々な活動に参加、企画、実施をしてきて、安曇野移住後の2017年5月、民家を借りて「まなびのいえ」をスタートしました。

<まなびのいえをスタートするまで>

  2014年2月~   教育創造ミーティングをスタート 2年間で計5回を開催
  2015年2月   「みんなの学校」の舞台となった大阪市立大空小学校を訪問
  2015年8月    松本でプログラミング体験教室を開催
  2016年4月   「みんなの学校」自主上映会を開催 安曇野市教育委員会後援
  2016年8月~2017年2月 安曇野穂高でプログラミング教室を開催 
  2017年5月    安曇野豊科で「まなびのいえ」をスタート